こんにちは

LaQでこどもと遊んでみました。キャンプ用テントとしてカマボコテント2を新しく買ったのでLaQで作ってみたくなっちゃいました。

LaQ(ラキュー)

子ども向けブロック遊びといえばレゴブロックとかがメジャーですが、立体パズルブロックと呼ばれるLaQ(ラキュー)がいつしか登場してからは、ブロック遊びのシェア率が大幅に変わったように思います。

知育玩具としての地位もしっかり築き上げています。

年長ぐらいになるとカチャカチャと自分の好きな形を組み立てることができるようになり、レシピ本があればちょっと複雑な形でも作り上げたりしています。

 

この本を持ってますがひととおりは作ったのではないでしょうか。子ども向けといってもいざ大人もやってみるとこれがなかなか面白いんですよね。

ガサガサと目的のパーツを探しながらいつの間にか子どもより夢中になって作品を仕上げようとすることもよくあります。

LaQやってみると楽しいですね

 

LaQでカマボコテントを作ってみた

ある夜、弟くんがゴソゴソとLaQのケースを取り出してきて遊んでいたので、

おもしろいもの作ってあげようか!

えっ、なになに?

とりあえず1列作ってみるからこれと同じようにどんどん列を作ってみて

うん、わかった

 

ということで、ホワイトとオレンジのパーツを使ってあるものの製作にとりかかりました。

そして・・・・・・

 

完成!カマボコテント2LaQ版です!

 

何となくカマボコテントに見えるような見えないような・・・。一応、スカート(らしきもの)も付いています。

 

キャノピードアを開けたりすることもできます。簡単なようにみえてなかなか手こずるのがLaQの楽しいところですね。

 

ひとりごと


モデルとなったカマボコテント2

キャンプでLaQもいいかもしれません。雨の日なんかはテント内でしっかりと時間をつぶしてくれるアイテムになりそうです。

LaQは楽しいですが、パーツが小さいのでキャンプで遊ぶ場合は散らからないように気を付けないといけませんね

 

使ってるもの

 

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